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YouTubeをショート動画に

どんなYouTube動画も、自動でショート動画に

YouTubeのリンクを貼るだけ。Clyperが動画全体を見て見どころを切り抜き、ひとつずつ字幕付きの縦型クリップにします。最大30本のショート動画を、YouTube、TikTok、リールにそのまま投稿できます。

または動画をアップロード

  • ウォーターマークなし
  • 1080 × 1920で書き出し
  • 50以上の言語で字幕
  • 1本の動画から最大30本

使い方

  1. 1

    リンクを貼る

    公開または限定公開のYouTube動画で、長さ1分から4時間までのもの。終了したライブ配信も使えます。ファイルのアップロードもできます。

  2. 2

    ショートが完成

    Clyperがそれだけで成り立つ場面を見つけ、文の切れ目でカットし、話している人に合わせて9:16にクロップして、すべての言葉に字幕を付けます。

  3. 3

    確認して投稿

    クリップのトリミングや延長、字幕の修正をしたら、ウォーターマークなしの1080 × 1920のMP4をダウンロードして、どこにでも投稿できます。

できること

  • 見どころを厳選すべてのクリップをフックの強さと見続けてもらえるかで採点するので、強いものから投稿できます。
  • 文の切れ目でカットクリップは引きのあるひと言で始まり、オチで終わります。言葉の途中で切れることはありません。
  • 縦型で、話す人を中心にそれぞれのショットを9:16にクロップし、話している人が動いても追いかけます。
  • すべての言葉に字幕声にタイミングを合わせたアニメーション字幕を、動画と同じ言語で付けます。
  • 仕上げはエディターで単語単位でトリミング、前後を最大15秒まで延長、言葉の修正やスタイルの変更もできます。
  • すぐ投稿できるウォーターマークなしの1080 × 1920のMP4。ショート、TikTok、リールで画面いっぱいに表示されるサイズです。

「1クリップ1時間かかってたのが、2分かからなくなった。いまだに信じられない。」

Hom Nurkil、個人クリエイター · 90秒/クリップ

1本の動画で、1週間分のショート

クリップの本数は自由に選べます。上限は動画2分ごとに1本。20分の動画なら最大10本、45分なら最大22本、1時間以上なら最大30本で、使うクレジットは同じです。「Auto」のままにすれば、Clyperがおよそ6分ごとに1本を目安に選び、強い場面だけにとどめます。

1日1本投稿すれば、1回のアップロードで1週間が埋まります。長い動画を1週間分のクリップにリメイクする方法もご覧ください。

使えるYouTube動画

公開または限定公開の動画で、長さ1分から4時間までのもの。ショートや、終了後に保存されたライブ配信も使えます。非公開、メンバー限定、年齢制限のある動画や、配信中のライブは使えません。最大4GBのMP4、MOV、WebM、MKVファイルをアップロードすることもできます。

いちばんいいショートになるのは、人が話している動画です。ポッドキャスト、インタビュー、配信、解説、講演、レッスンなど。それだけで意味が通じる場面がたくさんあります。

同じクリップで、ショートもTikTokもリールも

3つのアプリはどれも9:16の動画を画面いっぱいに表示します。1080 × 1920はその形のフルHDなので、どのクリップもそのまま3つすべてに投稿できます。YouTubeでは3分までの正方形と縦型の動画がショートとして扱われ、伸びるクリップの多くは1分よりずっと短めです。

あるアプリから別のアプリへシェアするのではなく、それぞれのアプリにファイルをアップロードしましょう。ほかのアプリのウォーターマークが入らずにすみます。各アプリの制限に合っているかは、無料の動画サイズチェッカーで確認できます。

自分の動画か、切り抜いていい動画を

切り抜くのは、自分の動画か、持ち主が切り抜きを望んでいる動画にしましょう。たとえば、再生数で報酬が出る切り抜き案件の動画です。他人の動画の切り抜きを許可なく投稿すると、削除されることがあります。詳しくは切り抜きは合法?をご覧ください。

料金

1クレジットは動画1分。プランで決まるのは、クリップが何本になるかではなく、月に何分の動画を切り抜けるかです。

  • Starter

    $20/月

    150分、約75本のクリップ

  • Pro

    $19/月(年払い)

    400分、約200本のクリップ

  • Studio

    $48/月(年払い)

    1,000分、約500本のクリップ

    2×や4×もあります(分数もクリップ数も増量)

プランの詳細を見る

よくある質問

YouTube動画をショートにするには?

リンクをClyperに貼るだけです。見どころを選んで文の切れ目でカットし、話している人に合わせて9:16にクロップし、すべての言葉に字幕を付けて、最大30本のショートを作ります。エディターで確認してダウンロードし、YouTubeにアップロードしましょう。

1本のYouTube動画から何本のショートが作れますか?

本数は自由に選べます。上限は動画2分ごとに1本。30分の動画なら最大15本、1時間以上なら最大30本です。「Auto」では、強い場面がどれだけあるかに応じて、Clyperがおよそ6分ごとに1本を選びます。

先にYouTube動画をダウンロードする必要はありますか?

いいえ。リンクを貼れば、あとはClyperにおまかせです。ファイルが手元にあれば、アップロードもできます。

無料のYouTubeショート変換ツールはありますか?

ClyperはStarterプランからの有料サービスで、無料トライアルはありません。動画の一部を手作業で9:16にクロップするなら、無料の縦型動画変換ツールがブラウザで使えます。また、YouTube Studioでは自分の長い動画からクリップを切り出せます。

YouTubeショートは何分まで?

正方形か縦型で、最長3分です。伸びるクリップの多くは20秒から60秒で、ひとつの場面をフックからオチまで収めたものです。

他人のYouTube動画をショートにしてもいいですか?

許可がある場合だけです。切り抜き案件なら、その許可が出ています。許可がないと、著作権を理由にショートが削除されることがあります。

リンクを貼るだけで、ショートが完成

ClyperはどんなYouTube動画からも見どころを見つけ、話している人に合わせて9:16にクロップし、すべての言葉に字幕を付けます。最大30本のクリップを、すぐ投稿できる形で。

または動画をアップロード

以下のガイドと無料ツールは英語版です。

無料ツール

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